元仮設ウイルス学研究室

ようこそ、シマナイチャーのホームページへ
2019.4をもちまして大学を退官いたしました
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一部専門的内容を含みますが、日常の一般的内容にシフトしています

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2011.10.19 Wednesday

デロリアン見参!

バックtoザ・フューチャーで一躍有名になったデロリアンであるが、再び世に現れる事になった.

動力源は核融合かと思いきや、単なる電池.


2006.10.08 Sunday

ちょっと一息

手に入れてきては何処かに突っ込んでそれっきり。今になってみるとどんなものがあるのか訳が分からなくなっている。引っぱり出して順に飾ってみることにした。

最初の1つは線書きの皿。
koimari01


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2006.09.30 Saturday

なかなか良い

山水文輪花一尺深鉢古伊万里染付 牡丹唐草模様九寸大深皿(江戸後期頃?)
一尺に少し足りないサイズであるが、なかなか良い形です。見込みの松竹梅もすっきり描かれています。三方に描かれた雲のような模様は牡丹で、間には唐草模様が手際よく配置されています。釉薬は青磁程では有りませんが、少し青みがかっています。牡丹の文様には墨弾き技法が使われて、呉須の色合いもなかなか良いではありませんか。
山水文一尺輪花深鉢
ただ、残念ながらアマ手ですが、普段使いとして煮物を盛るのに使います。

萩唐草文五寸輪花深皿古伊万里、萩唐草文五寸輪花深皿(江戸後期頃?)
上の九寸皿と一緒に来たものです。綺麗に唐草文が描かれており、高台には「成化年製」の銘が入っています。たくあんを盛るにはちょうどいい形と大きさです。

2006.01.30 Monday

いつまでも年を取らない二人

一月二十九日に沖縄県宜野湾市で催された新春コンサートを聴いてきました。
出演は南こうせつとイルカ。昨年は伊勢正三も加わった構成でしたが、今年は二人だけでした。
今回のコンサートは最初はこうせつとイルカが唄い、イルカのソロ、こうせつのソロ、そして最後は二人が唄うという構成でした。18時過ぎに開演して21時前に終わりました。歌の数は少ないのだけれど、お二人のトークが内容を充実させていました。
こうせつ氏はトークの中で、非常に興味深い話題について言及されておりました。

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2005.05.27 Friday

沖縄の陶磁器2

最近入手した壺屋焼きのぐい呑み4客(1客のみ異なったデザイン)


*istD FA1,9/43

故金城次郎氏の長男敏男氏作

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2005.05.26 Thursday

沖縄の陶磁器1

6年ほど前に壺屋の陶器屋さんで手に入れた珈琲椀
釉薬の色合いと質感、線彫りされた魚文が気に入りました

*istD FA1,9/43

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2005.05.25 Wednesday

ひかえめな器

前出の器に比べると、模様が少ない。
手抜き?
奥ゆかしいというんでしょうな。
高台やふちの内側に模様や銘はありませんし、見込みも無地です。
シンプルです。
花卉が簡単に描かれており、側部にマークがあります。
これは何でしょうかね?湯のみ?

*istD FA1,9/43

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2005.05.23 Monday

派手な器

新しいカテゴリー「古い物」を作りました。
ひまをみてアップしていきたいと思います。


しまい込まれた器を引っ張りだしてみた。
いつ頃何処で焼かれたものなのか、何に使われたものなのか、誰が使ったものなのか。
判る方がいらっしゃったらご教授願います。m(_ _)m

正面から見たところ
底部(高台)にも紺色の文様が描かれています

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